自分が生まれた日に全米NO.1だった映画は?今まで何秒間、生きてきました?

Amazonプライム・ビデオやNetflixの情報を集めていたら面白い記事(http://eiga.com/news/20150924/8/)を見つけました。

自分が生まれた日に全米NO.1だった映画を調べられるサイト

その記事で紹介されていたのがPayback FMの映画版サイトです。
Payback FMは、自分が生まれた日に全米チャートNo.1だった楽曲が調べられるサイトです。
そのサイトが同じ発想で作った映画版がFind #1 Movie Day You Were Born & Watch Trailerです。

自分が生まれた日に全米NO.1だった映画を知る事ができます。
「それがどうした?」と言われればそれまでですが、
今まで考えてみた事もなかった“自分が生まれた日”に思いを巡らすきっかけになります。

その日はどんな時代の1日だったのか?
当時はどんな雰囲気の時代だったのか?

そういった世相を理屈ではなく皮膚感覚で感じるには「映画」はもってこいです。

Find #1 Movie Day You Were Born & Watch Trailerにアクセスしたら
自分の「生まれた月」「日」「年」を選び「Find #1 Movie」をクリックしましょう。
あなたの生まれ日の全米チャートNo.1映画が動画で確認できます。

ちなみに、僕は1959年4月3日生まれ。
その日に全米NO.1だった映画は、ビリー・ワイルダー監督、マリリン・モンロー主演の『お熱いのがお好き』。
知りませんでした。時代を感じさせますが、名作ですね。

自分が「これまで何時間生きてきたか?」
「何秒間生きてきたか?」を調べられるサイト

自分が生まれた日に何があったのか、意外と知らないことに気がつきました。
そこで、「自分が生まれた日」をテーマに調べられるサイトがないか、探してみました。
そして、発見したのが『http://www.dayofbirth.co.uk』です。
このサイトに生まれた「月」「日」「年」を入力すると…

  • 生まれた日の曜日
  • 星座
  • 誕生月
  • 誕生花
  • 季節
  • 当時の米国大統領の名前
  • 年齢(年・月・日)
  • 次の誕生日までの日数
  • 何日生きてきたか。
  • 何時間生きてきたか
  • 何秒生きてきたか

などが瞬時に分かります。

ちなみに僕は20,630日間生きています。
時間にすると、495,124時間生きています。
秒にすると、1,782,445,035秒生きています。

630日前に生誕2万日を超えていたのですね。
生誕2万日のお祝いイベントをやれば良かった。
次の節目は生誕50万時間ですね。
その時には何かイベントをやろうかな。

1,782,445,035秒、
という数字を見ると自分がよく生きてきたなぁ、という気がしてきます。

1秒、1秒の積み重ねが人生なんだ!
って気がつきました。

まとめ

  • 自分が生まれた日に全米NO.1だった映画を調べられるサイトはこちらから
  • 自分がこれまで何時間、何日、何秒、生きてきたかを調べるサイトはこちらから

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